ニッシーです タイトルは 伝授 です
随分前に見た映画のワンシーンで
まぁ 主人公がとある田舎に住み込みで働くわけなんですけど
その主人公が村の人たちに
村のアピールのキャンペーンキャラになって欲しいと頼まれるワケなんです
主人公はとある事情でそれを頑なに拒むのですが
村の人たちは 最初は温厚に依頼していたものの
主人公のあまりの拒絶具合に 怒りを露わにしてしまいます
ま その話はどうでもいいんですけど
そのシーンの中で とても心に残った言葉があったんですよね
「田舎は お前らの癒しの為にあるんじゃねぇべ」なんか 他愛もないシーンの何気ない台詞なんでしょうけど
凄く僕はここに心を奪われ 暫し考えてしまいました
実際 オーガニックだのエコだの田舎だの・・・
それって一介のエゴの気持ちで「癒し」という言葉を使ってません?
自分が癒されるのは勝手でしょうけど
そこに意図的な自分の「癒し」を求めるのって エゴではないかと
そして更に言えば
その「癒し」をエゴで求めてエゴで押しつける程に
世の中のみんなは疲れているのだろうか と...
少しですねぇ
作られた言葉に踊らされてません?
そりゃ便利ですもんね 心休まるようなニュアンスを「癒し」で称せばいいんですから
それが悪ではないし 何も悪い事ではありませんが
そうした一旦も一つのエゴであり
そんなエゴの積み重なりで自分が生きているのだと
僕自身は自覚した上で生きていきたいなぁと思ったのでした
めでたしめでたし
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2009/11/22(日) 23:40:10 |
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ニッシー |
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ニッシーです タイトルは ワッホ です
ネタが思い浮かばないので 今日もまた お勧めの漫画でも
とにかく 可愛い
猫村さんが可愛いすぎて 読む人はきっと虜になるでしょう
家政婦なのに猫
猫なのに家政婦
猫好きでない方も
猫大好きな方も
ネコムライスを食べてみたい筈
ゆる〜い話の のんびりテンポな作風がまた
心の疲れを忘れさせてくれます
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2009/11/21(土) 23:31:57 |
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ニッシー |
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先日東京駅の丸ビルに行ったときに偶然にもあったのでついつい触ってしまいました(笑)
しかし!
今は受付終了しているらしくて販売まで待ってほしいとのことで。
いい意味でも残念な感じです。
とりあえず実機をみた感想としては。
インテリア
ですね。風が苦手な方は最弱で首振りでもしといたらいいんじゃないでしょうか?
でも暑がりな人にはかなり向いていないです(笑)
マックスまで風力上げたらかなりうるさいです。
前回も動画で気になった点があったと書きましたがまぁやはりと言うことですしょうか。
北区に住んでいた時はエアコンいらずで過ごせましたがこれでも良かったですが・・・
でもほしいです(笑)
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2009/11/21(土) 13:44:12 |
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うさを |
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こんばんわ、DoDoです。
ひょんなことから一年以上ひっかかってた疑問が解決し、気分一部スッキリな今日この頃。
まあ他のことでスッキリしない日々なのが玉にきずですがw
そんなグダグダな話はさておき、今回は食欲のなんたらということで…秋は関係ないけど味覚なネタで行きたいと思います。
「白い鯛焼き」
以前から気になってはいたもののなかなか食べる機会がなく記憶の片隅においやられていたのですが、最寄駅に出店されたということもあり野次馬的に買ってきました。

まさに”白い”鯛焼き。
目玉のところの丸いのはシールです。包み紙に餡の種類が分かるよう貼ってて、付属の説明書(無いと分からんとはいえ※MGみたいだ)に何色がどれか書いてあったりします。
買ってきて10分程度だったのですが、なんかこうパリッと感が全くなく、むしろしっとりとした手触り。食感はすごいもっちり、そりゃもうものっそいもっちり。普通の鯛焼きとはだいぶん違いますが、これはこれで結構美味しいですね。説明書に冷やして食べてもおいしいと書いてあるんですが、なるほどこのもっちり食感ならうなずけます。
値段がちょっと高いかな?という気がしないでもないですが、お土産には丁度良いのでちょくちょく買ってしまいそうです。
※MG…ますたーぐれーど
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2009/11/21(土) 01:25:19 |
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DoDo |
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ニッシーです タイトルは 皇帝 です
某歌舞伎役者さんが またも熱愛発覚のようですね
そして今回は「婚約」をもマスコミに提示している様子
恐らくですが・・・・僕以外にも 結構な数の人は
「どうせ別れるのに」なんて思ったのではないでしょうか?
人の不幸はメシウマ人の幸せは無防備で喜んであげるべきものですよね!
・・・つーか今日の時事ネタこれかよ....
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2009/11/19(木) 23:46:10 |
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ニッシー |
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あるとき仲の良い友人と話をしてました。
その友人は漫画絵ですがイラストを挿し絵とかで書いてる人でこんなことが
自分「ネットが繋がってないと作業がしにくて手が空いててね〜。」
友人「じゃあさ、適当に絵を書くから小説書いてよww」
ということがありまして・・・(ちなみに絵は転送出来なかったので割愛で('A`)
送られてきたのは不気味な少女。舞台は・・・中学生日記みたいなの・・・
話は変わりますが今の中学生は自分達が知っているやつより舞台が「イマドキ」寄りの色がかなり強くなっていて意外と勉強になりました
と言うことで少し書いたわけですよ。昔から小説もどきを書くのが好きなんで。
長い作品を書くのが苦手なのでSSより少し長い位の話を書いてました。
今は1日400字位ですが相手に送信してます・・・今日で7日目です(笑)
タイトルと冒頭でもどうぞ
「告白」
その日は朝から雨だった。
ただでさえ来たくもない学校でさらに雨とは嫌なことこの上ない。
しかしそう思っていたのは今日までだった。
そう、彼が現われるまでは・・・。
冴えない私はクラスの体育祭の実行委員となった。目立たないはずが嫌な役を押しつけられた都合のいい役となってしまった。
「はい、じゃぁ一応学年とクラスで自己紹介しようか。一年で一回の実行委員だしな。」
他の生徒のどよめきを余所にどうでもいいことを担当の先生が始めた。周りの生徒を含め自分も先生に苛立ちを感じた。
順々に進んでいくなか、早く終わらないかな〜と下を見ながら進んでいく自己紹介で気になる声に当たった。
「2年4組、富永信一です。実行委員になったからには頑張りたいです。お願いします。」
まばらな拍手が私には喝采に聞こえた。
まさかの恋愛系で攻めてみました。
続きは携帯サイトで(笑)
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2009/11/19(木) 02:48:37 |
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うさを |
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